TRX レジデンス

アジアNo.1を目指す国際金融センター

アジアNo.1を目指す国際金融センター
TRX(Tun Razak Exchange)レジデンス


TRX(Tun Razak Exchange)
金融庁と関わり国家プロジェクトで国際金融センター。

クアラルンプール中心部、70エーカーの土地にマレーシアの財務省と関わっている国際金融特区という国家プロジェクトです。
マレーシアクアラルンプール都内にある一番中心であります。

TRXの開発者であるTRX City Sdn Bhdはマレーシア財務省が所有しています。

TRX国際金融センターの中にオフィスビル、ショッピングモール、コンドミニアムがあります。
最先端技術システム及び環境システムを整えております。
ショッピングモールは2021年完成予定。マレーシアで一番高いタワーとなり、Exchange 106もできております。
現在はマレーシアでは開放的で環境に配慮した注目の国際金融特区TRXと一番注目されております。

ブキビンタンやプドゥに隣接するTRX(Tun Razak Exchange)は、マレーシア国家の経済プログラムの一環で国際金融特区として戦略的に開発されているエリアで、70エーカーという広大な敷地は、国際金融特区のため金融系企業への税制の優遇やグローバル企業とローカル企業を結びつけるグローバル金融センターであり、イスラム金融センターとは言えるでしょう。

グローバル企業HSBCやプレデンシャルも立っており、アメリカのインコンチホテルグループであるKimton ホテルも立っております。
商業エリア、住宅エリア、ショップエリアともあり、グローバル金融シティと言われます。

マレーシア一番高いビル建物はThe Exchange 106で、その高さは492.3メートル。クアラルンプールで有名なツインタワーより階層が多く、高く、2019年末から現在マレーシアで31番目の高さを誇るビルになる予定です。
その数年後、PNB118はマレーシア一番高いビルであります。
2022年下期、西武はショッピングモールに出店すると言われております。

106 Exchangeビルのライトアップ セッティングは日本企業より管理されております。ビルセキュリティ管理は日本の日立技術だと言われております。
国際金融特区計画は「The Global Exchange TRX」と呼ばれるマルチ商業施設が設計しております。

グローバルレベル高級ブランド店400~500が集まりファッションや生活雑貨のほか、日本の「デパ地下」のようなグルメを集めたスペースを設けることも予定されてます。レジデンスは、この環境の良さから早くも注目されています。
TRX Residencesといったレジデンスの位置はTRX駅の前にあり、場所バリューなど最高で一番バリュー付きの案件と言えます。
2020年の下期から販売も開始しており、ショールームなど物件見も可能となります。
国際金融特区で先端的な環境優しい住環境が、KLの中心地に最高バリューを誕生することもあり、投資家関係者や移住を検討する日本人にはすごい視線が注がれています。

今後は第三世代経済になる東南アジアにはマレーシアのアジアナンバー1.を目指すイスラム金融センター及び国際金融センター、TRXは、国家プロジェクトとして1期目と2期目も開発しておりますので今後の10年はこの開発プロジェクトはどこまでバリューをつけられるでしょうか。